深夜に「大嫌いな奴」に遭遇し悪戦苦闘した話

こんばんは、ユウです。

今回は「深夜に「大嫌いな奴」に遭遇し悪戦苦闘した話」というのを書いていきます。

 

シャワーを浴びて
スマホでメールチェック、Twitterのチェック、ネット物販関係のチェックなどをして
そろそろ寝ようとしていた時です。

 

「カサカサ」と何か音がします。

「えっ、まさか」

「信じたくはないけど奴が…」

恐る恐る電気をつけに行きます。

 

そして、電気をつけると

何と茶色く光った奴がいます。

 

そう、ゴキ◯リです。

「ひぇぇぇぇぇ、ぬぉぉぉぉぉぉ」って感じです。

 

僕が存在に気付いたからなのか
奴は微動だにしません。
お互い相手の様子をうかがっているようです。

 

置いてある
靴下に身を隠すようにじっとしています。

靴下を「ゆ~っくり、ゆ~っくり」ずらしていきます

そうしながらも僕は強力アイテムを所持しています。

そう、上記画像の「瞬間凍殺ジェット」です。

 

一家に一台必要なのでは?
と思ってるものでして
虫を凍らせて殺すもので
殺虫剤臭いのもないし
個人的にオススメです。

 

これを持ってるから安心なんです。

 

奴の姿がより見えてきたところで
奴目掛けてスプレーを噴射します。

「シュー」勢いよく出て奴に当たると

奴が高速で動きます「カサカサカサカサ」
いつみてもこれは気持ち悪いです。

奴動きが早く
ホントに厄介です。

そして、モノがいっぱい置いてある
ボックスの中に逃げ込んでしまいました。

 

「あぁぁぁ、なんてことだ!」

「くそ!こんなところに逃げ込みやがって!」

と思いながら、そーっと、そーっと物をどこしていきます。

奴は飛んだりするので
僕の顔に向けて飛んできたりしたら
ハイパーウルトラ嫌です。

勢いよくどかしたら
その危険性が高まると思い
ゆっくり、そーっとどかしていきます。

そうしていると
奴の茶色く光った背中が見えました。

 

ここでまた
「瞬間凍殺ジェット」の出番です。

奴目掛けて
「プシュー」

奴がまた
「カサカサカサ」動きまくります。
「あぁぁぁぁ、気持ち悪い!」

 

また
物陰に隠れます。
「またか!」

 

それをまた
そーっと、そーっとどかしていきます。

 

また奴の背中が見えました。

 

今度こそは
確実に仕留めるぞ!と思い

「プシュー」とするとまた

「カサカサカサカサ」動きまくります。
「うわぁぁぁぁぁぁぁ、気持ち悪い!!!」

 

僕の方に向かってくる感じで
動いてきて
「うわぁぁぁぁぁ、だがそんな事はさせるか!」と思い
噴射をし続け奴の動きが止まりました。

「ついに、ついにやったぞ! オレの勝ちだ!」
僕は勝利を手にしました。

 

最後に奴を処理しなければいけません。
部屋のゴミ箱に入れておくのは嫌なので
トイレに流す事にします。

奴をものを使って救い
トイレに持っていき
レバーを押して
「ジャー」と流れていき
ここで闘いは幕を閉じました。

 

1、2時間奴と戦っていたと思います。

マジで出くわしたくない奴です。

 

夏になると奴が出てくる気がします。

その後奴のせいで
朝4時くらいまで眠れなくなりました。

 

この件で気を抜かない事は大事かなと思いました。
いつも突然奴は現れるので
気を抜いてたら
やられるかもしれません。

気を付けて
生活していきたいと思います。

 

今回は以上です。
ありがとうございます。



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